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獺祭を美味しく飲んでいただくためにFAQ

獺祭を美味しく飲んでいただくためによくお問い合わせいただくご質問をまとめています。

獺祭の管理方法は?

通常の獺祭

どんな場所に保存すればいいですか?

冷蔵庫に保管ください。

開栓してから何日で飲むの?

1週間以内(要冷蔵庫保存)をおすすめします。

保存可能期間はいつまでですか?

購入してから1ヶ月以内をおすすめします。

スパークリングの獺祭

どんな場所に保存すればいいですか?

冷蔵庫に保管ください。

保存可能期間はいつまでですか?

購入してから2週間以内をおすすめします。

開栓してから何日で飲むの?

開栓したその日にお飲みください。

獺祭ってどういう風に飲まれているの?

おすすめ温度は?

10〜12℃をおすすめします。

どんな場面で使われているの?

ご夫婦で、友人と、時には自分自身と共に。

どのようなグラスで飲むの?

香りを楽しむには小ぶりのワイングラスを、匂いの強いつまみには口幅の広い盃をおすすめします。

どんなお店で提供さてれているの?

居酒屋、寿司、割烹、フレンチ、イタリアンなど

お問い合わせの多い注意事項

海外に持って行ける?

緩衝材でくるみ割れないようにしてからスーツケースに入れてください。液体物なので手荷物に入れないようにご注意ください。持ち込み本数の制限は各国の法律に従ってください。また、要冷蔵の生酒やスパークリングはあまりおすすめできません。

栓が勝手に飛んでしまった

少しでも出来立ての味と香りを保つために、2℃前後と非常に低い温度で瓶に充填し、その後に火入れ(低温殺菌)を行なっています。

美味しさを優先した結果、一般的な充填方式の日本酒と比較して、充填時と飲用時の温度差で瓶内の内圧が高くなり、まれに栓が飛ぶことがございます。技術的な都合ですが、実際の瓶内の容量が規定容量より5ml程度多いことも関係しております。
品質には問題ございませんが、開栓時にはご注意ください。
また、よく冷やしてお召し上がり頂くと、栓が飛びにくく、かつ美味しく味わって頂けます。

海外の獺祭BAR

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