蔵元情報

昨日の獺祭

オッターフェスト ユネスコへ寄付金をお届け

更新日:2019.03.25|昨日の獺祭|

いつも獺祭をご愛飲頂き、ありがとうございます。
3月20日、旭酒造社長桜井一宏は日本ユネスコ協会連盟を訪れ、約5900万円を寄付させて頂きました。

旭酒造は、獺祭二割三分シリーズの売上金の一部(1.8L/100円、720ml/50円、300ml/20円、180ml/15円)を、毎年「東日本大震災子ども支援募金」とネパールでの教育支援を行う「世界寺子屋運動」に寄付させて頂いております。
獺祭二割三分をご購入してくださった皆様の力が集まり、日本と世界の子供たちの未来のために役立てられます。
獺祭をご愛好下さるすべての方に感謝申し上げるとともに、ご報告させて頂きます。

平成30年度 ユネスコへの寄付金額は 59,726,810円 です。

できる限りでの社会への貢献が企業の使命であると考えております。
お酒は必ずしも生活に必要なものではありません。
大人の嗜好品である獺祭を造る私たちですが、より基本的な生活の基盤となる教育への援助という形で、子供たちの将来をつないでいければと思います。

これからも旭酒造の活動にご理解・ご支援をどうぞよろしくお願い申し上げます。


日本ユネスコ協会連盟 鈴木佑司理事長と。

ページのトップ
image
image

獺祭について

旭酒造について

製品について

飲める店・買える店

蔵元情報

image